good memory

長男が結婚して来月披露宴が開催される。長男との思い出は何であったのだろうか。記憶を辿っていかないとイメージが出てこない。披露宴の締めで父親の挨拶がある。儀礼めいた話し方は出来ないので普通の話し方でやろうと思っている。話す内容をどうするか。長男との思い出が沢山出てくれば話しようがあるのだが、幼い頃の思い出が出てこない

米国フロリダ州オーランドにあるウォルトディズニーワールド! 

arm

これからの季節は、気温の上昇につれて汗が出始める時期だ。60歳代以上のシニアは、加齢臭対策に気を遣う時期を迎える。人によって加齢臭の問題が発生するシニアとそうでないシニアがいる。私は、加齢臭が出やすい60歳代のシニアであるため今頃から加齢臭に悩み出している。

デオドラントボディペーパー 無香性 (医薬部外品)を試したら・・・

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good mornig

60歳代というのは、考えさせられる年齢である。体力は衰え始め、雇用の機会は減少し、自分で生活費を稼ぐ世界に追い出される。会社員の人は、経験のない環境で精神的に苦しめられる。自分の人生の総決算になる。60年間、一体何をスキルとして身につけてきたのか、その能力でお金を稼ぐことが出来るのかだ。

会社に勤めなくても一人で稼げればそれが一番だ。自活が出来る人は60歳代でも問題を抱えない。

自分のスキルをお金に替える方法?

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look at me

高齢者も70歳代になると伴侶が他界し始める。夫婦共に80歳以上一緒に生活が出来ればそれほど幸せなことはない。命の時間は個人差がある。誰も分からない。伴侶を失った人は、損失感を抱きながら寂しい生活を強いられる。生きがいも失う。伴侶がいて生きがいも生きてくるからだ。

高齢化時代では、一人で寂しい生活をしている老人が急増している。一緒に生活し助け合える相手を心の奥底で求めている。

シニアの新しいライフスタイルが生まれるはずだ!

このページのシニアライター:Norito H.Yoshida

Profile

雇用される生活から自分を雇用する生活をしている。2018年12月現在で12年間、起業。時間と場所に制約されないインターネットビジネスで生活費を稼いで自分独自のライフスタイルを作る。米国の州立大学 Western Washington University, B.S. in Sociology, Bellingham, Washington, USA を卒業してソニー株式会社、Yahoo!ジャパンで自分がやりたい事をやってきた。

最終的には、私が望んでいた起業(自分の手で稼ぐ生活)が実現。51歳の時に起業してこれからも生涯現役でインターネットビジネスの世界で生きて行く予定。今の時代は、65歳を過ぎると自分を雇用して生きて行く道しか残されていない。本来、その道が当たり前なのだが。人間は弱いので他人に頼る生活を求めがちだ。

シニアの生活実態は人様々。私が発信するシニアの生活体験記が参考になれば幸い。

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