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Speech is sliver, silence is golden 雄弁は銀、沈黙は金。沈黙は雄弁に勝るということだ。人間は面白い者で儲かり始めるとそのことを自慢したがる。自分は成功していると自慢をしたくなる。過去に私もそのような気分になっていた。

お金は魔物である!

お金は強い臭いを発する!

life I want

インターネットでビジネスをする特典は、時間と場所で生活が制約されないと言うことだ。自宅でも、海外の宿泊先でも、国内の民宿でもインターネットに繋がれば仕事が出来てしまう。その特典を最大限に使う楽しさを味わいたい

インターネットでお金が自動的に降ってくるストックビジネスを確立できれば、自分のスケジュールでやりたい事が出来るようになる。

夫婦で国内外の旅行を楽しみながら、その体験をビジネスに生かす! 

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new challenge

90歳になったときに幸せを感じる人は、こんな人だと週刊ポストに書いてあった。普通の生活が出来る健康な90歳。一人で、夫婦で健康な体を維持できて普通の生活が楽しめれば、家族や第三者に迷惑をかけない余生を送れる。 

多くの老人は、老後の資金に目が行きがちである。介護施設に入るには、このぐらいのお金が必要とか。医療費をカバーする医療保険とか、まだ起きてもいないことに目が行く。 

70歳を越えて75歳、80歳の声を聞くと体があなたの健康状態を告白する

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keyboard 1
iBUFFALO Bluetooth 3.0対応キーボードBSKBB22BK 

iBUFFALO Bluetooth 3.0対応キーボードBSKBB22BKは、アマゾンで2016年1月4日現在 1404円で購入できる。安いので衝動買いが出来る。買ったのは良いのだが、使っている内にこんな問題に遭遇して捨てることになった!

最大の欠点

自宅のリビングに飾ってある写真立て。10年前に起業したての私が写っている。顔の表情は、不安を隠せない表情だ。家内と二人で海ほたるにドライブ。そこで家内が私を写した写真であった。あれから10年がたち、今その写真を見て過去を振り返られる。

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スターバックスが私の仕事場&オフィス!カフェを飲みながら仕事をする

eyes

Joomla CMSでブログを書いている。このサイトである。Joomlaサイトでは、表のサイトでログインすれば、ページ作成と修正が見ているページで出来る。管理画面にログインしてページ作成をする事も出来るが面倒なときに表ページでやるときがある。

手元にあるモバイルパソコンであれば何も問題が無いのだが、Nexus 7のタブレットで行おうとするとどうしても画面が小さい。そのため、ページ編集画面で記事を書くのが多少不便になる。これを解決するには、10.2インチサイズのGoogle Pixel Cが魅力的なタブレットであると思っている。来年のいつか、日本でGoogleが販売するだろうと思っている。 

Google Pixel Cとモバイル型BluetoothキーボードBSKBB24BKで仕事をする

feeling old

来年のビジネスを考える時に誰もが悩むのが、何をしたら稼ぎを増やせるかだ。このテーマは永遠のテーマだろう。いくら考えても良いビジネス案は浮かんでこない。毎年こんな事が続く。売り上げを増やすには、絶えず、新しい稼ぎ頭を作り続けなければ稼ぎは増えていかない。

昨年上手く行ったビジネスは、売り上げを増やす努力をやり続ければ良い。工夫をしながら地道な作業を続けていけばそれなりに売り上げは上がるが単純ではない。工夫が必要だ。試行錯誤をしながらビジネスの仕組みを強化する。 

お金は簡単に稼がせてくれない!

私にとってThinkPad モバイルPCは毎日使うツールになっている。いつも身から離れないで使っている。現在は、X260 i7のCPUと250G SSDで仕事に使っている。毎年新しいThinkPad Xノートパソコンが登場する。毎年、新しい機種に買い替えはしないので時間経過でスペックの点で大分性能が変わる。大きな点は、バッテリーの稼働時間だ。 

X260や270で初めてフロントバッテリー3セル+バックバッテリー3セルの6セルで1日中使えるようになると思っている。今のX240や250では、6セルでないと1日中安心して使えない。シニアが使うノートパソコンは、バッテリ稼働時間が1日中使える機種でないと不便である。

62歳のシニアが仕事でThinkPad Xシリーズを使い続ける理由

go away

安倍政権は、年金財源を確保するために年金支給年齢を現在の65歳から70歳に変更しようとしているようだ。時間の問題で70歳に成るかもしれない。この変更で一番困るのは、60歳代のシニアの生活困窮者だろう。さらに、65歳から年金を受け取れるという計画で余生の設計をしている高齢者たちだ。 

最悪を考えて今から70歳まで働ける準備をする

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