ビジネスで一番大切な仕事に請求書の発行と郵送がある。本日、銀行口座に入金されているはずのお客様からの振り込みが見つからなかった。いつもならば、直ぐにお客様に電話の催促を入れるのだが今回はしなかった。する前に私の手落ちでないかを確認したかったのだ。

お客様に確認の電話か、メールを出す! 

介護の実態を見た事がない。介護士の人材不足が保育士と同様に問題になっている。どちらも待遇と仕事の内容に類似問題を抱えてくる。人間を取り扱う仕事であり、3Kの職業だ。誰もがこぞって働きたいと思える職業ではない。問題意識を持って人助けをするという信念が求められるかもしれない。

需要と供給のバランスが偏っている介護職は、人材不足である。少子高齢社会で需要は増えているが、普通の人では続かない仕事である。

介護される側の老人にマナーが要求される!

私は、友と言える友がいない。幼友達がいれば良いのだが、不幸にもいないのだ。務めている時は、同僚がいるから友だちがいなくても寂しくはなかった。会社組織を離れている今、自分一人でビジネスをしていると同僚もいない。経営者は孤独であるのと同じだ。友だちがいれば、週末に一緒に遊びにいける。そんな気心がしれた友がいると人生に味わいが出てくる。

定年退職したシニア男性は、一人になる。

会社を離れても友だちがいる人、作れる人は幸せだ! 

yuzuriha inside restaurant

Cafe & Dinig Yuzurihaと言うお店でランチを楽しんできた。ランチタイムは、パスタ+サラダ+Coffeeのセットで650円という安さ。これにミニシホンケーキを加えると750円になる。横浜国立大学の学生たちが運営している。相鉄線和田町駅にある和田町商店街から国道16号線道路近くにあるCafe & Dining店だ。初めての人は、分かり難い場所にあるので商店街左側歩道にあるYuzurihaの案内板に注意して見つけるしかない。

地元住民と大学生で成り立っているCafe & Dining

64歳の今、70歳になるまでにやりたい事がある。体力があり、お金を稼いでいるうちに長男夫婦、次男夫婦と一緒に海外旅行に行くことだ。行き先は、ハワイが良いと思っている。

子どもたち夫婦がまだ若いうちに家族で一緒に活動できる機会がほしい。旅行はそんな機会になる。国内旅行でもよいが、どうせならば手軽に行ける海外旅行のほうが良い思い出になるのではと思っている。

先立つものはお金!70歳までに旅行費を確保したら、皆で海外旅行だ! 

加齢臭には個人差がある。加齢臭を出さないシニアもいる。私は、加齢臭を出す人間のようだ。自分の加齢臭に気がついたのは、49歳頃であった。会社の同僚が変な匂いがすると言い始めたのを聞いたことから自分の匂いを気にし始めた。加齢臭がひどくなる午後4時頃、初めて自分の加齢臭の臭さに目が覚めた。

加齢臭が出やすい季節になってきた。

これからの季節は、気温の上昇につれて汗が出始める時期だ。60歳代以上のシニアは、加齢臭対策に気を遣う時期を迎える。

デオドラントボディペーパー 無香性 (医薬部外品)を試したら・・・

米国カリフォルニア州で有名なハンバーガーショップがある。In-N-Out Burgerと言うマクドナルド店とは違う人気バーガー店である。違いは、注文してからパティーを挽肉から作り、焼くことだ。事前に作って冷凍されたパティーではない。鮮度という点で人気を博している。

横浜にも鮮度を売りにしたハンバーグレストランがある。横浜近辺に10店舗構える「ハングリータイガー」と言うレストランだ。

一度食べたらもう二度とファミレスのハンバーグが嫌いになる!

私の子供が大学生の頃、こんな事を言い聞かせていた!

社会に出て働き始めたら、3つの収入源を得る方法を作りなさいと。出来れば、大学生の内に1つ収入が定期的に入る仕組みを作れば社会に出てから助かるからと。同じ事を高齢者で経済的に余裕を求める方に言いたい。 

3つの収入源とは!?

この1週間に知人などからこんなお問合せがあった。海外からの観光客のため、民泊ビジネスをやりたい。だが、英語力が無い。海外からのお客さまなので英語力が無いとホームページからの依頼やお問合せで対応が出来ない。民泊が出来る施設を所有しているが宿泊ビジネスのオペレーションで英語力が求められる。

外国からの観光客対応で英語力がある人材が求められる! 

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年金受給者が仕事をしていない場合、生活が苦しくなると言われる。将来的に年金は減額されていく事が一般常識として知れ渡っている。生活費で困らない程度の収入を得たい。体を使った労働は年齢とともに出来なくなるので頭を使った仕事を見つける必要がある。インターネットで月額10万円以上稼げれば最高だ

高齢者がインターネットで稼ぐ手段

単純なサービスビジネスを何度も繰り返してやっていれば、シニアでもお金を稼げるのではと考えている。応用はできないかもしれないが、体験を通して特定のサービスは出来るのではないか。

シニアでも特定専門サービスが提供できるようにすれば、そにシニアがお金を稼げる「場」が生まれる。

シニアがまず経験してそのメリットを体験していないと始まらない!

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life I want

インターネットでビジネスをする特典は、時間と場所で生活が制約されないと言うことだ。自宅でも、海外の宿泊先でも、国内の民宿でもインターネットに繋がれば仕事が出来てしまう。その特典を最大限に使う楽しさを味わいたい

インターネットでお金が自動的に降ってくるストックビジネスを確立できれば、自分のスケジュールでやりたい事が出来るようになる。

夫婦で国内外の旅行を楽しみながら、その体験をビジネスに生かす! 

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私にとってThinkPad モバイルPCは毎日使うツールになっている。いつも身から離れないで使っている。現在は、X260 i7のCPUと250G SSDで仕事に使っている。毎年新しいThinkPad Xノートパソコンが登場する。毎年、新しい機種に買い替えはしないので時間経過でスペックの点で大分性能が変わる。大きな点は、バッテリーの稼働時間だ。 

X260や270で初めてフロントバッテリー3セル+バックバッテリー3セルの6セルで1日中使えるようになると思っている。今のX240や250では、6セルでないと1日中安心して使えない。シニアが使うノートパソコンは、バッテリ稼働時間が1日中使える機種でないと不便である。

62歳のシニアが仕事でThinkPad Xシリーズを使い続ける理由

このページのシニアライター:Norito H.Yoshida

Profile

雇用される生活から自分を雇用する生活をしている。2018年12月現在で12年間、起業。時間と場所に制約されないインターネットビジネスで生活費を稼いで自分独自のライフスタイルを作る。米国の州立大学 Western Washington University, B.S. in Sociology, Bellingham, Washington, USA を卒業してソニー株式会社、Yahoo!ジャパンで自分がやりたい事をやってきた。

最終的には、私が望んでいた起業(自分の手で稼ぐ生活)が実現。51歳の時に起業してこれからも生涯現役でインターネットビジネスの世界で生きて行く予定。今の時代は、65歳を過ぎると自分を雇用して生きて行く道しか残されていない。本来、その道が当たり前なのだが。人間は弱いので他人に頼る生活を求めがちだ。

シニアの生活実態は人様々。私が発信するシニアの生活体験記が参考になれば幸い。

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